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4/20(土)公開記念舞台挨拶開催決定!!

2019.04.09

4月20日(土)、池袋シネマ・ロサにて、公開記念舞台挨拶の開催が決定しました!
チケット販売などの詳細は下記をご確認くださいませ。
皆様のご来場心よりお待ちいたしております。

【上映日時】

4月20日(土)18:00の回(上映後舞台挨拶)

【場所】

池袋シネマ・ロサ2

【登壇者(予定)】

中田秀夫監督、飛鳥凜、大島正華、松山愛里
※登壇者は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。

【チケット販売】

■料金/席種
一般 2,000円/大学生 1,700円/18歳以上の高校生・シニア 1,200円/障がい者 1,200円(介添:1名まで同料金)
※チケットはお一人様4枚までとさせていただきます。

■チケット販売方法 <チケットぴあ>[Pコード:559-848]

◆一般発売
4月12日(金)AM10:00~
・インターネット購入:https://w.pia.jp/t/satsujyo-movie/ ※PC・モバイル共通
・店頭直接購入:「チケットぴあ」店舗/セブン-イレブン
・電話予約:0570-02-9999


【その他の注意事項】

■特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等を含む)・各種招待券は、ご使用いただけません。
■全席指定・定員入替制での上映となり、専用のチケットをお持ちでない方はご覧になれません。
■場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
■転売目的でのご購入は、固くお断り致します。
■内容はすべて予定です。登壇者及び内容は、予告なしに変更する場合がございます。
■いかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
■当日はマスコミによる取材が入る可能性がございます。
その際、お客様が映像等に映り込む可能性もございますので、予めご了承ください。

4/12(金)『殺人鬼を飼う女』初日舞台挨拶開催決定!!

2019.04.02

公開を記念して初日舞台挨拶の開催が決定致しました。チケット販売などの詳細は下記をご確認くださいませ。
皆様のご来場心よりお待ちいたしております。

【上映日時】

4月12日(金)20:50の回(予告なし/上映後舞台挨拶)
20:50~22:13 本編
22:13~22:43 舞台挨拶(30分)

【登壇者(予定)】

中田秀夫監督、飛鳥凜、水橋研二、根岸季衣、大島正華、松山愛里

【料金】

通常料金
■ムビチケオンラインの使用可
■各種ご招待券、株主ご招待券、無料券の使用不可


【チケット販売】

オンラインチケット予約、および劇場窓口にて販売致します。
■全席指定 ■座席券完売後に、立見券を販売致します

【オンライン販売】

4/5(金)19:00pm~上映時間20分前まで販売
■立見券の販売は劇場窓口のみとなります。
■クレジットカード決済及びムビチケオンラインのみ使用可能。
■上映開始直前は発券機の混雑が予想されますのでお早めに発券をお済ませください。
混雑により上映開始までに発券が間に合わなかった場合も一切の保障は致しかねます。

【劇場窓口販売】

4/6(土)劇場OPEN時から窓口販売
■劇場窓口販売前に座席指定席が完売した場合は、劇場オープン時刻より立見券(数量限定)を販売致します。
■混雑状況等により販売開始時刻は前後する場合がございます。
■窓口の営業時間は当館開館時刻から最終回上映開始時刻までとなります。


≪注意事項≫

■登壇者は都合により、予告なく変更となる場合がございます。
■場内での撮影、録音等は固くお断りいたします。
■登壇ゲストへのプレゼントは劇場スタッフが事前にお預かり致します。
■マスコミの撮影が入る場合がございます。その際、お客様が映像等に映り込む可能性がございますこと予めご了承ください。
■舞台挨拶前日までにチケットが完売した場合、当日券の販売はございません。
■転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。
■ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
■急遽変更、天候、災害その他やむを得ない事由により中止になる場合もございます。あらかじめご了承下さいませ。

■その他、混雑状況など詳細につきましては、劇場までお問合せ下さい。
 テアトル新宿 03-3352-1846
※営業時間外、混雑時はテープでのご案内となります。

映画『殺人鬼を飼う女』完成披露試写会 3/28(木)開催!限定20名様ご招待!

2019.03.15

4月12日(金)より公開予定、中田秀夫監督最新作『殺人鬼を飼う女』の完成披露試写会を開催します。
本作は、一人の女が持つ四つの人格を四人の女性で演じる、エロティシズム溢れるサスペンス・ホラーの新作です。当日は、中田秀夫監督他、4人の人格を演じ分ける4人の女性キャストが勢揃いしまして、舞台挨拶を行います。劇場公開に先駆けて、一足早く皆様にご覧いただける貴重な機会となります。
ぜひこの機会に、ご参加いただき、舞台挨拶とともに本作をお愉しみください。
皆様のご応募、お待ちしております。

〈開催概要〉
【日程】3月28日(木)
18:45 受付開始 / 19:00 開場 / 19:15 完成披露試写会開始(上映前舞台挨拶)/ 21:10 終了予定(上映時間:83分)

【場所】神楽座 (東京都千代田区富士見2-13-12 KADOKAWA富士見ビル1F)
【最寄り駅】
JR中央線・総武線「飯田橋駅」 西口より徒歩3分
東京メトロ 有楽町線・南北線・都営地下鉄 大江戸線「飯田橋駅」 B2a・B3出口より徒歩4分
東京メトロ 東西線「飯田橋駅」 A4出口より徒歩5分
東京メトロ 東西線・半蔵門線・都営地下鉄 新宿線「九段下駅」 1出口より徒歩7分

【登壇者】中田秀夫監督/飛鳥凛様/大島正華様/松山愛里様/中谷仁美様(予定)

【応募方法】
@satsu_underをフォロー&該当ツイートをリツイートして応募完了!
応募締切:3/22(金) 正午

■応募について
・当選は、応募締切後、厳正なる抽選にて決定いたします。
・映画『殺人鬼を飼う女』の公式Twitterアカウントより、当選者様のTwitterアカウント宛にダイレクトメッセージにてご連絡をさせていただきます。
・映画『殺人鬼を飼う女』公式Twitterアカウントのフォローを解除されますと、応募が無効となりますのでご注意ください。
・映画『殺人鬼を飼う女』公式Twitterアカウントに既にフォローいただいている方も参加資格がございます。
・明らかにプレゼント応募目的で作成されたアカウントからの応募は、抽選時に対象から外れることがありますので、ご注意ください。
・応募やダイレクトメッセージ送受信にかかる通信料・通話料などは、応募者様の自己負担になります。
・応募受付の確認・抽選結果に関するお問い合わせにはお答えできません。

【注意事項】 下記をご一読頂き、ご了承いただいた上でのご応募をお願いします。
●都合により予告なく登壇者の変更の可能性がございます。予めご了承くださいませ。
●本作はR18+作品になります。18歳以上で当選通知のある方のみ、ご入場いただけます。当日、試写会場にて身分証明をさせていただくことがございます。18歳以上であることが証明できない場合は、ご入場をお断りさせていただきます。
●本編上映開始後のご入場は、いかなる理由でもお断りさせていただきます。
●消防法に基づき、上映開始後及び満員の際は、ご入場をお断りさせていただく場合がございます。その際は、早く到着されている方から優先的にご入場いただくことになります。
●ご来場の際は、最寄りの公共交通機関をご利用下さい。会場までの交通費・宿泊費等は自己負担となります。
●本DMを削除された場合、いかなる理由でも再発行は致しません。
●本DMは非売品です。金券ショップ、ネットオークション等での売買は違法ですので、ご注意ください。
●当日メディア取材が入る予定です。取材時に写り込む込む可能性ございますので、予めご了承ください。
●会場内、待ち合わせスペース共に飲食が禁止されております。
●会場内には喫煙スペースがありません。
●会場内にロッカーやクロークはございません。手荷物の管理は自己責任にてお願い致します。
●上映中の撮影、録音、録画は法律により禁止されております。

“リミッターを外せ!”ハイテンション・ムービー・プロジェクト始動

2019.03.08

KADOKAWA×ハピネット

『ハイテンション・ムービー・プロジェクト』とは、「リミッターを外せ!」を合言葉に、KADOKAWAとハピネットの共同製作により、あえてタブーとされる題材をテーマに、クリエイター達の感性と才能を思うままに爆発させた、“ジャンル映画”の中でも特にエッジの立った作品を共同で開発、発信していくプロジェクトです。
2作品共に「甘い鞭」「輪廻」の原作、「呪怨」ノベライズなど恐怖と狂気そしてエロティズムに富んだ作風に定評がある、大石圭の原作小説を題材に、恐怖×狂気×エロティシズム、似通うようで全く違うジャンルをそれぞれの監督たちが、まさに自身の“リミッター”をぶち破り挑戦した全く新しい世界が広がります。


第一弾中田秀夫監督作品『殺人鬼を飼う女』(4/12公開)
第二弾安里麻里監督作品『アンダー・ユア・ベッド』(今夏公開)

【原作】著者:大石圭(おおいし・けい)

1961年東京生まれ。法政大学文学部卒業。93年「履き忘れたもう片方の靴」で第30回文藝賞佳作。他の著書に「殺人勤務医」「湘南人肉医」「復讐執行人」「飼育する男」「檻の中の少女」「人間処刑台」「甘い鞭」「殺人鬼を飼う女」「殺人調香師」「あの夜にあったこと」等がある。 「殺人鬼を飼う女」は発行部数30,000部、「アンダーユア・ベッド」は発行部数67,000部の人気ベストセラー。

「アンダー・ユア・ベッド」

Story

それは盲目的な純愛なのかー、それとも異常執着なのかー。
ある晩、突然、僕は佐々木千尋を思い出した。19歳だった彼女と僕が喫茶店でテーブルに向き合ってコーヒーを飲んだこと。彼女の亜麻色の髪、腋の下の柔らかそうな肉、八重歯、透けて見えたブラジャーの色や形…9年も前の…、僕の人生のもっとも幸福だった瞬間。そして僕は、佐々木千尋を探すことにした。もう一度、幸せの感触を思い出したいと願いながら―。

公式サイト、リニューアルオープン致しました。

2019.03.08

公式サイト、リニューアルオープン致しました。